葬儀コラム
※本コラムの内容に関して宗教や地域文化・風習によって内容が異なることがございます。

身内がなくなった年の暑中見舞いはひかえるべきなのでしょうか?

2018.02.09

トリミング樹氷と雪原 画像

 暑中見舞いのほか、毎年のお中元やお歳暮などを用意するとき、
ご自分や贈る相手が「喪中」だった場合、「今年は控えたほうが良いのではないか」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。 
結論から言うと、暑中見舞いやお中元・お歳暮のやり取りをしても何ら問題ありませんので、ご安心ください。 
暑中見舞いは、喪中の場合にお送りすることの多い寒中見舞いと同じ、季節ごとに相手を気遣う用途の挨拶状です。 
喪中かどうかというのは、あいさつをするかどうかには関係がないと考えてくださいね。
 
一般的に喪中とは、お身内が亡くなった場合に、新年のお祝いや結婚などの慶事・喜びごと全般、そして、遠方への旅行などを控えて、亡くなった故人の冥福を祈りながら、慎ましやかに過ごす期間のことです。

 追記

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